HDD・水没・津波・プラッタ障害・プラッタ洗浄・マイクロハード株式会社
マイクロハード株式会社には、業界トップクラスの、データ復旧・データ救出技術があります。
ヘッド障害、プラッタ障害、SA障害など物理障害すべてを自社修理しています。
このページにはハードディスク修理に関する役に立つ情報が満載されています。
ぜひとも最下部まで御一読・ご覧いただくことをお薦めします。
完全自社修理 (物理障害 \129,000以下・論理障害 \35,000以下)
ハードディスク・プラッタ洗浄・プラッタクリーニング (マイクロハード株式会社)
これは東日本大震災、津波で水没していたハードディスクです。
ご覧のように錆でネジがまわらない、アルミの表面も錆でボコボコになっている。
水道水で水洗いしていても、表面にはまだ塩分が固着しています。
海水が浸入したハードディスクを解体しました
筐体及び、各パーツを洗浄するために、ハードディスクを完全に解体した状態。
プラッタ表面に海水が残っており、一部はプラッタ表面に固着している。
外観の割りに浸水が少ないのは、WesternDigital のHDDは、ネジの部分をシールでカバーしているためと思われる。
プラッタ表面の拡大写真(裏面)
プラッタ表面に海水が水玉状になっている。
下部には海水の塩分が固着している。
この程度の固着であれば、比較的簡単に塩分を除去できます。
キズ、プラッタの酸化などがなければデータ救出は簡単です。
プラッタ洗浄後の表面の拡大写真(裏面)
プラッタ洗浄・クリーニング後の裏面の拡大写真。
長期間放置していたため塩分により磁気表面に酸化(腐食)が見られる。(○印の部分)
もう少し早めに送っていただけたら・・・と悔やまれる。
プラッタ表面の拡大写真(表側)
筐体をきれいにクリーニング。基盤などの各パーツも洗浄クリーニング。
ヘッドクリーニングも完了して新品同様になった。
表側にも○印のように2ヶ所磁気が酸化腐食している。
磁気の酸化さえなければ、確実にデータ救出できたでしょう。 残念!
津波で水没したハードディスクの救出についての注意
津波などで海水がハードディスクに浸入した場合、下記の点に御注意ください。
@WEB上には多くのHDD修理会社が、水没したHDDの救出ができるように書かれていますが、
実際に、このような塩分が固着したプラッタの洗浄ができる会社はそう多くはありません。
実際には短期間の水没であればHDDに海水が浸入してないものもあり、これを修復しているものがほとんどです。
当社のように津波から60日以上経過して、塩分が固着したものまでデータ救出している会社は少ないと思います。
手遅れにならないように、御依頼される前に、塩分が固着したプラッタを洗浄できますか?とお聞き下さい。
AWEB上には、乾燥しないように濡れタオルでくるんで送ってください・・・多くのサイトが書いていますが、
濡れタオルを使ったほうが良いには、津波発生から1週間程度であり、
1週間以上経過したものについては必要ないと当社は判断します。
東日本大震災から2ヶ月以上の期間にわたり、多くのHDDをデータ復旧した経験から、
塩分の固着はプラッタ洗浄で確実に除去できるし、プラッタの酸化は、そう早くは始まりません。
たいていのものはキズがない限り、データ救出可能と判断します。
データ救出費用についての御注意
当社は、
東日本大震災で津波により家屋を流された方に東日本震災特別価格として2万円以下の金額で修理しています。
東日本震災特別価格の対象者は、水没したパソコン、ハードディスクの所有者だけです。
東日本大震災で転倒したとか、落下した場合は通常のデータ救出金額をいただきます。
津波で家屋が流出して、なにもなくなった方だけへのマイクロハード株式会社からの御援助です。
津波以外の理由で家屋を失った人には、東日本震災特別価格は適用しません。
東日本大震災で転倒、落下しても2万円以下にはできません。
これは津波でなにもかも失った人への、マイクロハード株式会社からのささやかな御援助です。
プラッタに固着した塩分の除去技術を確立しました
東日本大震災の
津波で水没したハードディスクを沢山修理しましたが、
海水が浸入して、プラッタに塩分がこびりついて固まった場合、
データ救出できませんでした。
マイクロハード株式会社では、色々と実験の結果、
塩分の完全除去の技術を確立しました。
この写真の場合は、まだ軽度ですが重度の塩分固着も除去できます。
今後、この技術を東北大震災被災者のデータ救出に
格安料金で提供していきます。
ハードディスク修理の常識を検証する
ハードディスク修理についての
常識と思われていることについて
検証します。
@ ハードディスクの開封はクリーンルームでないとできないという常識
これは沢山のサイトで書かれていますが、特別ホコリが多い場所でない限り
クリーンルームがなくても開封、
ヘッド交換などできます。
マイクロハード株式会社ではクリーンな環境で開封していますが、
クリーンな場所でないとヘッド交換などはできないということはありません。
プラッタ洗浄・クリーニング自体は、同様にクリーン環境は必要ありません。
A HDDに海水が入った場合、濡れタオルでくるんで送ってください・・・という常識
色々なサイトにもたくさん書かれていますが、今後は必要ありません。
時間経過とともに、プラッタに浸入した塩分は、すでに固着しており意味がありません。
今回、津波で水没したハードディスクをたくさん修理をした結果、
適切な方法をとれば、大半のHDDで固着した塩分を除去することは可能です。
腐食を防ぐために水没したHDDを発見したらできるだけ早くお送り下さい。
津波から時間が経過した今、HDDに濡れタオルを巻いても意味がありません。
今後、当社に津波で水没したHDDを送付される場合、濡れタオルは必要ありません。
ただ、歯ブラシなどを使って、水道水で汚泥をできるだけ落として、
ネジ類錆でまわらなくなるのを防ぐため、少しゆるめた状態でお送り下さい。
濡れタオルよりもネジ類の錆に御注意ください。
〒719-3201
岡山県真庭市久世447
TEL(0867)42-1260 FAX(0867)42-1290
Mobil(090)9062-4175
●お電話によるお問い合わせ(年中無休:24H いつでもどうぞ)
090-9062-4175
ハードディスクの送付先 (
HDDデータ復旧御依頼は、下記の住所ににお送り下さい。)
@事前のご連絡は不要です。
直接下記の住所に送付してください。
Aできれば手書きで結構ですので、携帯番号、メールアドレスを同梱してください。
B無料診断後、故障原因、復旧費用を御連絡、作業を依頼されるかどうかをお聞きします。
〒719-3201
岡山県真庭市久世447番地 マイクロハード株式会社 TEL(0867)42-1260
〒101-0031
東京都千代田区東神田3-2-5 オリオ東神田401
マイクロハード株式会社 東京支店

無料スカイプで連絡
全 店 共 通 無 料 電 話 ( 岡山本社コールセンター )
0120-271-444
マイクロハード株式会社・本社地図(岡山県真庭市)
マイクロハード株式会社・東京支店地図(山手線・秋葉原駅徒歩5分)
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女子従業員募集
- パソコンが使える人
- 年令40才以下
- 勤務時間10:00〜18:00
- 各種社会保険あり
勤務時間の自由度あり。
御希望の方は履歴書を
お送り下さい。
マイクロハード株式会社
(090)9062-4175
- ファイルシステム修復
- パーティション復旧
- 不良セクタ修理方法
- シーゲート不具合修理
- 外付けHDDデータ復旧
- Macのデータ復旧方法
- Linuxのデータ復旧方法
- NASデータ復旧方法
- RAIDデータ復旧方法
- 軽度の物理障害修復
データ復旧方法の講習を毎月開催しています。
- データ復旧会社
- パソコン修理業者
- 電化製品販売会社
その他ハードディスクの、物理障害、データ復旧で困っている方を募集中。
ジュセリーノの予言
■2010年1月
1月20日にコロンビアでマグニチュード7.1の大地震が発生します。
■2010年5月
5月14日東京でマグニチュード7.7の大地震。
■2010年6月
6月15日アメリカで株式市場が崩壊。世界経済に深刻な打撃を与える。
■2010年9月
9月15日東京でマグニチュード8.4の巨大地震が発生。新たな関東大震災。
■2010年11月
11月2日アルジェリアでマグニチュード7.9の地震が発生します。
■2010年XX月
南アフリカで行われるワールドカップで、フェリペ監督ならばブラジルが優勝。2位はドイツで3位はフランス。
■2010年XX月
アフリカの温度が59度に達し、水不足が深刻化する。
■2010年XX月
海面上昇の影響で世界各地の海岸地帯で人が住めなくなります。
■2010年XX月
意識変革が起き精神性が重要視され経済や文化活動による価値観が変容。
■2010年02月
2月17日にアフガニスタンでマグニチュード7.8の地震が発生します。
■2011年XX月
太陽面活動が活発化。地球温暖化がさらに加速される。これ以後火災が多く発生。 2011年 日本経済が破綻します
■2011年XX月
中東で深刻な水不足のために戦争が勃発します。
■2011年10月
10月8日にガンの革新的な治療法が発見されますが、感染後4時間で死亡する新しい疫病「エルス」が登場します。
■2011年10月
鳥インフルエンザが世界的に大流行し、2013年までに7300万人が死亡する。
■2012年07月
7月31日にインドネシアのクラカタウ火山が噴火を始めます。2015年に大爆発。
■2012年XX月
大阪でマグニチュード8.9の大地震が発生し、死傷者が多数出ます。
■2012年XX月
ブラジルでは経済が逼迫。さらに干ばつが始まり暴動に拍車をかける。同時にアマゾンの森林が焼かれ砂漠化が進み、2015年から20年までに樹林が消滅。
■2012年12月
12月6日から気象異変が激しくなる。全世界で疫病が蔓延。人類滅亡の始まり。
■2013年XX月
脳腫瘍以外のガンの治療法が完成します。
■2013年11月
カナリア諸島で11月1日から25日の間にラ・パルマ島の火山が爆発を起こします。高さ150メートルの大津波が大西洋全域を襲います。特にカリブ沿岸では150メートルの巨大津波が直撃。
■2013年XX月
アメリカでは海面上昇と津波で東海岸に甚大な被害が出ます。
■2014年XX月
アフリカやアジアで水不足が原因で紛争が至るところで勃発し、環境難民が溢れる。
■2014年XX月
小惑星(2002NT7 直径2キロメートル)が地球に接近します。
■2015年XX月
4月までにヨーロッパ全域が大干ばつになり、水不足が深刻化します。
■2015年XX月
日本の夏期気温が摂氏58度に達します。
■2015年XX月
インドネシアのクラカタウ火山が大爆発し、世界の気象に深刻な影響を与えます。
■2015年11月
11月26日世界の平均気温が摂氏59度に達し、世界中でパニックが起こる。
■2015年11月
11月28日イタリアのナポリでマグニチュード7.7の大地震が発生、数千人の死傷者
■2016年XX月
中国でチャンチュー(真珠)という巨大台風が襲来。大都市を中心に数千人の死者。
■2017年XX月
ヨーロッパとフィリピンで大雨による洪水が発生。数千人の死者と難民が出る。
■2017年XX月
世界各地で干ばつが激しくなり、水の利権を巡る国家対立が起きます。特にアジアやアフリカで干ばつによる疫病や飢餓が拡大します。
■2017年10月
アフリカでは10月4日に気温が摂氏60度に達します。
■2017年10月
日本と中国で資本主義経済に代わる、新しい経済システムが稼働を始めます。
■2018年XX月
小惑星(2002NT7 直径2q)が60%の確立で、地球に衝突する危険がある。
■2018年XX月
世界各地で大気汚染が激しくなり、これが原因で数千人の死者が出ます。
■2018年05月
5月16日イランでマグニチュード7.6の大地震が発生し、4千人の死者が出る。
■2018年06月
6月21日日本の東海地方でマグニチュード10.6の超巨大地震が起きる。
■2018年10月
10月19日エルサルバドルでマグニチュード8.1の大地震が発生。数千人の死者。
■2019年XX月
小惑星の衝突を科学の力で回避できなければ、世界の人口の1/3は滅びる。
■2019年05月
5月23日ロシアでマグニチュード7.8の大地震が発生します。
■2020年05月
5月14日アフガニスタンでマグニチュード7.3の大地震が発生、数千人の死者。
■2020年08月
8月15日アメリカ・カリフォルニア州ボナリスでマグニチュード7.1の大地震が発生。数千人の死者が出る。これがサンアンドレアス断層崩壊の前兆となります。
■2021年10月
10月7日メキシコでマグニチュード8.7の大地震が発生。2万人の死者が出る。
■2022年06月
6月7日南米ペルーでマグニチュード9.1の巨大地震が起こり、海岸線が崩壊。
■2023年02月
2月9日サンフランシスコでマグニチュード8.9の巨大地震が発生。数千人の死者。
■2024年12月
12月11日にロシアでマグニチュード7.5の地震が起きます。
■2024年XX月
最高気温が摂氏74度に達する地域が出ます。
■2025年08月
8月19日にギリシア南東部でマグニチュード6.8の地震が起きます。
■2026年07月
7月17日アメリカの西海岸でマグニチュード10.8の超巨大地震が起きる。これによりサンアンドレアス断層が動いて、カリフォルニアが崩壊。同時に多くの火山が爆発し、150mの津波が発生。断層破壊が広大な範囲に及ぶため、数百万人が命を落とします。
■2027年11月
11月26日アメリカのイエローストーンで大噴火が起き、甚大な被害を出し、数百万人が死亡。これより、アメリカ合衆国の氷河時代が始まる。
■2027年XX月
南米アマゾンでは乾燥化が進み、気温が6度上昇。砂漠化がさらに拡大する。
■2028年XX月
イタリアのベニスが海中に消えます。
■2028年XX月
北極海の氷が半分になり、魚類や動物が減少します。
■2029年XX月
世界各地で火山爆発と地殻変動が頻発。多くの島国や半島が海中に沈む。
■2029年04月
4月15日午後3時に日本の新幹線が事故を起こし、500名が死亡します。
■2029年06月
6月に小惑星「アポフィス」(直径400メートル、衝突衝撃は広島型原爆の10万倍)が地球に接近します。
■2029年09月
9月24日オランダは海中に沈みます。
■2030年09月
9月28日日本列島は火山噴火とマグニチュード9.8の超巨大地震により崩壊。
■2036年11月
11月に小惑星「アポフィス」が大接近し、80パーセントの確率で地球に衝突する可能性があります。これにより人類の危機が叫ばれます。
■2037年XX月
オーストラリアとニュージーランドでは生態系が破壊。その後2年で大洋州の大河は消滅。
■2038年XX月
南極の氷が80%消滅し、世界の海面上昇が激しくなります
■2038年XX月
アフリカでは砂漠化が拡大。生態系が破壊。飢餓と乾きのため国中で多くの対立。
■2038年XX月
ヨーロッパでは高温で山火事が多発し、アルプスの氷が消滅します。
■2038年09月
9月17日、南米東岸のアマゾン沖合からインドに及ぶ断層に亀裂が走り、アフリカ大陸が二つに割れて、高さ800メートルの超巨大津波が時速800キロでアメリカを襲い、数百万人の死者が出ます。その結果、アフリカ大陸の南半分が海底に沈むことになり、世界の海水面が約300メートル上昇し、多くの島や半島が消滅します。
■2038年11月
11月26日アメリカ西海岸のサンディエゴからシアトルに及ぶ大地震が起きる。大津波が襲い、カリフォルニアは海中に沈む。
■2038年XX月
日本からハワイ、オーストラリアまでの島国は地震と火山噴火で海中に沈む。その後、人々は海底から隆起した新しい陸地に住むようになる。
■2039年XX月
世界各地で気温が摂氏63度に達し、低地国は消滅します。
■2039年XX月
トランスポーテーション(物体の瞬間移動)の技術が実用化します。
■2042年XX月
世界の最高気温が摂氏74度に近づいた後、北米から中央アメリカを中心に世界は氷河期に入る。激しい寒冷化現象のため一部を除き地上での生存に適さない地域が増加。
■2043年XX月
世界人口の80パーセント以上が消滅します。
■2043年XX月
新しい電力システムが完成。ワイヤレス電力が実用化します。
■2050年XX月
地軸が変動し、赤道の位置が変わります。